高校へ通いはじめた頃にElectric Guitarというものを手に入れた。国産レスポールだったかな。後にエクスプローラーモデルも手に入れたが、Fのコードがうまく弾けないまま物置へ。そのまま行方知れずとなってしまった。
20年ぶりに、楽器店でなんとなく試奏してみた。 Paul Reed Smithというメーカーだという。
これが結構弾きやすい。 まぁ 弾けなくてもいいか!! 楽器は眺めるだけでも気持ちよくなれる。
ほとんどの楽器は曲線でできているから。 曲線好きの自分にとって、楽器はFavourite Itemの筆頭だ。
■Paul Reed Smith SE custom24
■Ovation Celebrity
■Schector PT custom
■Fender Telecaster
■Aria Pro II
シンプルで飽きのこないデザインが真骨頂。
3-5年に1度の点検・調整は、本国で行うため一度依頼すると3ヶ月は戻ってこない。 しかも1回\80,000円前後するのが難点。
Paul Picot ポールピコ ■
Shoes
" System 2005 "
■CANALI カナーリ レザーシューズ
SHIBATA-SHINJI
Watch
それまで、カナーリというブランド自体知らなかったが、デザインとレザーの質感で衝動買い。イタリアの服飾メーカーらしい。
Audio
■Jeager-LeCoultre ジャガー・ルクルト マスターデイト
■ Daniel Roth ダニエル・ロート
Guitars
" System 2008 "
Pen
最初に購入したのは、MarantzのMusic Dialogueというコンポだった。 音に不満はなかったが、Audio shopで Luxmanのプリメインアンプに一目ぼれ(はっきりいって音はどうでもよかった)。
Marantzはシャンパンゴールドだったが、今度はホワイトで組んでみた。
■ Luxman L-505u Integrated amplifier